HOME > 交通事故に遭われた方/慢性的な症状をお持ちの方


当院では交通事故の状況・ケガの症状、その後の経過などを詳しく確認させていただいた上で治療方針を決定し、その症状に合った治療を行っています。電気治療だけに頼らずに、術者の手技(手当て)も重視し、早期回復のためにスタッフ一同、全力でサポートいたします!現在治療中の方も、これから治療を始められる方も、一日も早く回復したい方は、私たち月の輪接骨院にご相談ください。
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事故に遭ってしまったら、ひとりで悩まず、まずはお電話にてご相談ください。

保険会社へ当院で治療する旨を連絡し、承諾を得ます。また、保険会社への連絡は当院が間に入って行います。

以下の事項を確認し、アドバイスをさせていただきます。
1.相手の住所・氏名・連絡先・自賠責保険の加入先
2.警察への事故届け
3.病院での診断内容

事故当時の状況、その後の経過、病院での診断内容、現在の症状などを詳しく確認します。
症状に合わせて、手技を含めた理学療法を行います。併せて、日常生活動作における注意事項、自宅でできる運動療法などの指導を行います。

次回来院のペース設定についてお話します。もちろん患者様のご希望に合わせます。


- 肩こり
- 筋肉内に溜まった老廃物が限度を超えると「腫れ」が出て、他の筋肉との摩擦により熱を持ってしまいます。その後、痛みなどの症状に発展してしまった場合は治療・改善が必要です。
よく美容院などで「肩、こっていますね…」などといわれて初めて気づく人がいるように、肩こりには自覚症状がない場合もあります。その理由は、人によって異なる神経の過敏さ。これを抑えることでリラックスした状態にし、わずらわしさを改善することは十分可能です。 - 肩の痛み
- 以前と比べて、肩を回した時にゴリゴリする、あるいは、背中に手が回しにくい。そんな自覚症状はありませんか?こういう兆候を放って置くと、四十・五十肩に非常によく似た痛みに発展し、日常生活に支障をきたすようになることも少なくありません。その元凶は腱板の筋力低下だったりします。インナーマッスルという言葉で耳にしたことがあるかも知れません。適切なリハビリをしていただくことにより、早期回復が可能な症状です。日にち薬だと思わずに、早く楽になりに来てください。
- 腰痛
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「腰」とは月(にくづき)に要(かなめ)と書きます。身体の要はいつでも、快調でいたいものですが、連続して同じ動作・行為をすることで、ど〜んと重さを感じたり、姿勢を変えようと動作を起こした時に痛んだりするものです。
ふとした動作から急激な痛みが出るぎっくり腰と、慢性的な腰痛の違いは、一瞬の動きで痛めたか、回復よりも疲労の蓄積が勝ってしまったか、ということです。諦めないできちんと腰痛の原因を明らかにして、改善できるように努めませんか? - 頭痛
- まず、風邪などの発熱に伴う頭痛、脳疾患に伴う頭痛、生活習慣に伴う頭痛とを判別しなければなりません。原因さえはっきりすれば、わずらわしい頭痛も確実に改善されます!頭痛は体力・気力をともにむしばむものです。適切な処置で早めに改善することをおすすめします。

- むくみ
- 循環改善がどの程度必要なのか、その方に合わせて体質改善のお手伝いをさせていただいております。全てのむくみがそうではありませんが、むくみがちな部分は「降りていく新鮮な血液と、回収されていく老廃物を含んだ血液との比率が老廃物過多の状態…」という環境におちいっていると考えられます。必ずしも運動不足で起こるとは言い切れませんが、治療により回収されていく老廃物のスピードを早めるために、まめに立ち上がって「伸び」をしたり、用事をつくっていろいろな動きがある仕事(動作)を増やしてあげたりすれば良いかもしれません。他にもリンパの流れを良くする誘導マッサージという手法もあります。体質だと諦めずに、当院で改善と治療を始めてみませんか?
- 冷え
- 身体の関節付近では大切な血管が皮膚近くに表れていることが多く、痛みでこわばった筋肉、腫れた関節からの影響を受けやすいために、末端にかけて循環不順が起こることもあります。身体のバランスが整うことで、痛みが減り、それに伴ってこわばりや腫れがひくことで、循環回復につながります。
もちろん他の疾患の可能性も考慮に入れて病院・医師との連携を取っております。
一人で悩まずにご相談ください。 - 骨盤のズレ
- 骨盤のズレによって生じる状態として、様々な身体の不調(痛み・冷え・むくみ)や体調不良(便秘・頭痛・生理不順)などが考えられます。
一人ひとりの体力や体調を考慮に入れて、当院では様々な骨盤矯正を行っております。腰における産前・産後の骨盤の開き、腰痛、あるいは重い痛みが続く方は、治療とエクササイズによる改善をおすすめしています。
まずはご相談ください!!

- 捻挫
- 日常生活や運動中に起こる不可抗力により、正常範囲以上の動きをした場合、関節の位置関係が崩れた状態になります。その際に、関節もしくは周りの靭帯や筋肉の腱などを痛めてしまうのが捻挫です。程度によっては非常に長引く場合もありますので、最初の処置を正しく行うことが必要になります。
- 打ち身
- 打ち身によって痛めた部位には、骨や腱、筋肉などに特有な変化が見られます。身体の硬い部分ほど痛みが鋭く、やわらかい部分ほど鈍く痛みます。程度によっては、打ったところにしこりが残ってしまい、痛みを長引かせてしまうケースもあります。この場合、しっかりとしたリハビリテーションが必要になります。
- 骨折
- 捻挫・打ち身が引き起こす激しい衝撃で起こる可能性がある骨の損傷です。早期発見・早期治療がもっとも大切です。当院では、骨折の応急処置、病院・医師への紹介、リハビリの引継ぎ等万全のサポートを行っております。
ご安心ください! - 突き指
- 日常生活でもスポーツの場でも、意外と多くの方々が経験されているようです。その原因としては日常の不可抗力、いわば事故のようなものもありますが、スポーツや職業の中には、何度も突き指を繰り返してしまいがちなものも少なくありません。医療機関で治療してもらう時に、突き指をした後のケアの仕方や予防のテーピングの方法なども、聞いておくと良いでしょう。
- 腱鞘炎
- 一般的に手先をよく使う方に見られる症状です。ひとたび痛めると、程度によっては更なる激痛に発展してしまうケースが見受けられます。日常生活の中では、洗い物をする、雑巾などをしぼる、といった動作が苦痛になることが多いようです。できるだけ早期に固定装具などを使って固定し、安静にしましょう。
- ぎっくり腰
- ふとした行為で激痛が走り、以後痛みが断続的に続く…。一般的にはこういった症状が多いようです。とにかく無理は禁物です。適切に固定などをした上で、安静に過ごさなければなりません。また、「安静な体勢がとれない!」「痛くない時がない!」という場合もあるでしょう。いずれにせよ、「どの組織がどういう行為で損傷したのか」を診断してもらう必要があります。とにかく医療機関を受診しましょう。
- 寝違え
- 寝違え損傷とは、寝起きに痛む症状全般をひとくくりにしているにすぎません。この症状もご自身で判断するのではなく、医療機関で診察してもらうことが早期回復には欠かせません。症状が引き起こされる背景には、疲労や過労、寒さなどによる血液の循環不順があることが多いようです。軽い痛みでも、冷湿布を使って良くならないようであれば、医療機関を受診してください。
- 四十・五十肩
- 40代、50代の方に多く見受けられる症状です。主な症状として、「腕が上がりにくい・後ろに回りにくい」「肩を回すと、ある角度でゴリゴリ音がして痛みが走る」などがあります。症状、原因も人それぞれなので、必要になる治療方法や治療にかかる期間も一人ひとりに適した判断が必要になります。思い当たることのある方は、医療機関を受診して、相談していただくことをおすすめします。


















